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独り言

2009.11.07/Sat/05:07:23

 最近、というより結構前から独り言をいっている。いついいだしたのかはよく覚えていないが、少なくとも数年前からいいだしている。
 内容は「人生終わったな」「金が欲しい、〜億ぐらい」「もうあかん」などなどネガティブな発言を連発。
 親とか人前では絶対出ないのだが、自室はもちろんのこと、車に乗っていても度々いっている。いおうと思っていっているのではなく、本当に自然と出て「あ」な感じになる。ぼそぼそと呟くようにいうのではなく、結構大きな声、誰かに話しかけるぐらいの大きさでいっている。
 そのことに関しては特に何も問題はないと思うので特別心配はしていない。ただ、もし俺が独り言をいっている様子を人が見たらこいつ絶対頭おかしいと思うだろう。 


 今日もまた神シリーズを一つ。


 そうhide。
 俺の人生の中で死んでショックだった芸能人(音楽関係も含む)のダントツ一位がhideでして。
 当時hide好きだったやつと来年一緒にライブ行こうといっていた矢先に死にまして。
 悲報を知ったのが当時ポケベル(時代を感じますな)にはいってきた一通のメッセージ、「ひでしんだ」という。ポケベルって一部機種を覗き大半が漢字変換出来ませんからね。それ故に生々しいというか。滅多に電話をしない時代、というより携帯が普及していない時代だったのですが、即送り主に電話したのを覚えています。嘘かどうかを確かめるために。その後テレビのニュースでそのことが流れまして。
 送り主は伊賀上野という朧やら薬師寺天膳やらが昔住んでいたと謂れのある糞ド田舎に住むX好きのやつでしてね。高校の時一緒だったんですよ。そいつは伊賀から何時間かかけて通学してまして、とてもじゃないが真似できません。
 まぁ、不謹慎ですがhideが死んで流行ったのが後追い自殺でして。
 自分の周りではなかったのですが、知り合ったX好きのそいつの友人が後追いしたらしいですわ。
 当時は何も考えがなかったのですが、今になって思うと後追いしたやつの親はいい迷惑ですね。今でもそいつの仏壇位牌やらが家に置いてあるとなると、何で自分の子は自殺したんだろうとその親は相当きついと思います。

 今もそうですがhideが死んでからまともにhideの曲聞けないんですよね。泣きはしませんが悲しくなっちゃうんで。
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ヘイジーザス(笑)

2009.11.06/Fri/04:53:29

 父親は大リーグが好きで毎日のように見ているのだが、もし俺が違った人生を送っていたら(勝ち組の人生)両親や家族をアメリカ旅行に連れて行って(もちろん別荘あり)大リーグ観戦をさせてあげられたかもしれない、とたまに思ったりする。
 今日トップで流れたニュースの中にあった、ヤンキースの松井がMVPをとったというのをニュースよりも一足早く知ったのは、案の定父親がテレビで大リーグ観戦をしていたからだった。自室を出ていつものようにお茶を汲みに行くと丁度ヤンキースが優勝したときだった。個人的に野球は嫌いな方、というより好きなスポーツは皆無なのでもちろん優勝した瞬間だったとはその時知らなかったのだが。その時が優勝した瞬間だと知ったのは、いつもつけっぱなしにしているテレビから流れたニュースで知った。

 そんな話しはどうでもいいとして今日もまたネタがない。上の戯言も一応ネタになっているのだろうが、自分としては何処か締まりが悪く、書こうとする気はないのだが、ここ最近ネタがなく更新が滞る状態になるので何となく書いている。ちなみに俺の肛門は締まりが良いといっておこう。これは誘っているわけではなく潔白を証明しているのだ。

 そんなわけで今日もまた自分の中の神シリーズを一つ。


 まぁ、誰もが知っているだろうLUNASEAです。最初にLUNASEAをコピーしたのがjesusだったかな? 当時のバンド仲間でスタジオで最初にやったのもjesusだったと思う。まぁ、その時中学生だった。
 いいなぁ、なんかいいなぁ、当時に戻りてーなー。あー、死にてぇ。 
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寒くなりましたね

2009.11.04/Wed/03:46:06

 昨日の夜「これがせーこーとーてーかよwwww雑魚すぎるwwww」と思って薄着で寝てしまい、朝えらい冷えてその寒さで起きまして見事西高東低に屈服しました。
 もう猫が布団の中に入ってくる入ってくる。猫の体温は確か人間より一℃ぐらい高いらしいので湯たんぽ代わりにするのに最適ですね。でも段々暑くなってくるんですよ。自分、地の体温が結構高く、ちんちん、いや失敬、新陳代謝も高いので汗掻いてくるんですよね。うざったくなると外道にも布団の中で眠っている猫を無理矢理布団の外で出してやります。

 特に書くこともないのでマンソンに続き、自分の中の神シリーズを一つ。


 いやあ、イングベーに出会ったのは当時衝撃的でしたね。Xやら何やらで車道を調子こいて車を飛ばしていたら横をF1カーが通り過ぎていった感覚でした。ギターヒーローは数多くいるけどインギーは別格で神ですね。すぐさまインギーに傾倒した。インギーより速く弾くギタリストは沢山いるが、それでもインギー独特のサウンドが一番速く聞こえてしまう不思議。街中で流れていても(そんな機会は皆無に等しいが)すぐインギーだと分かってしまうほど凄い。とりあえず島プギャー。
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2009.11.03/Tue/01:54:18

 今日お風呂に入る前に押入れからヒゲ剃りを探していた。本体ではなく替えの刃。800円ぐらいの本体を買ったとき、一緒に付いてきた替えの刃。しかし見つからなかった。何故か替えの刃は紛失率が高い。洗面台に置いたような気もするがそちらにもなかった。
 で、しばらくゴソゴソと押入れを漁っていたら昔買った、というより履いていたアバクロ(笑)のズボンが出てきた。二万ぐらいだったかな。昔はこういうナウいものも履いていたんだよ。今じゃもう四年ぐらい服買ってないぜ。


 そんな話しはどうでもいいとして、今更だが今年の電撃大賞が発表されたようで。
 まぁ、既に知ってたけど今さっき知ったニュアンスで書いてみる。

(クリック拡大)

 大賞をとったのは31歳の人。前の大賞とった人は34歳だっけ?人生何が起こるか分からんな。まぁ、作家になっても金持ちになるどころか平均的なリーマンの所得にすら負けるぐらいらしいが、俺にとっては魅力的だと思う。まぁ、売れない場合。
 まぁ、そんな話しは置いておいて、大賞受賞作はタイトル通り「幕末物」らしいね。俺が出そうとしている時代と被ってる。なんてこったい。
 あらすじも読んだけどタイムスリップ物でもなく幕末に魔法があった設定らしい。どうでもいいが、タイトルだけで推測した俺の予想では貿易船に忍び込んだ魔法使いが、幕府やら倒幕派やらと絡めてなんやかんやする話しだと思った。
 幕末といえば新撰組やら坂本龍馬やら慶喜やらと色々難しい時代だな。そもそも時代物はその時代にする意味があるのかを問われそうな気がするわ。多分大賞の本が出たら少し読んでみるかもしれない。ただ魔法物をしたかったら別に幕末という設定じゃなくても出来るからね。その辺りどう料理しているのか参考にしてみたいかもしれない。

 まぁ、そんな話しはどうでもいいとして今回受賞作で一番タイトルが良いと思うのはどれかなと考えてみた。
 皆さんはどれでしょう。
 俺は「太陽のあくび」かな。
 この人、他の賞に送って最終で落ちたのかな?それが今回受賞したらしいわ。
 あらすじは多分みかんの話しだったと思う。違っても謝らない。
 まぁ、こう見てもタイトルは難しいね。作品の顔だから購読意欲に直結しますからね。抽象的すぎても訳分からんし、簡単な言葉を使っても内容が薄そうに見えるし、〜〜物語〜〜史は芥川賞とったおっさんがいっていたがタイトルセンスがないらしいし、軽く文字遊びしても大抵は寒いし、ね。
 じゃあおまえはどうなんだよwwwと、ですが俺クズだぜ? 偉そうに語っているが糞すぎて土俵にすら立っていない状態から見ているから。あれだ、ただの狂言を発している人間なのだ。この件に関してはマジメに相手しない方がいい。いつ「やめましたwww」とブログでいうか分からんしね。
 とりあえずは必ず真ん中に「の」は入れる。無理をしてでも入れる。売れ線ジンクス。ほら、今回の「太陽のあくび」も「の」が入ってる。売れるか知らんけど。
 まぁ、電撃用のはまだタイトルが決まっていない(恐らく書き終えた後に決まる予感)のだが、富士見に送るのは既にタイトルが決まっている。我ながらグッドアイデアすぎるのでこのまま通す。もちろん「の」は入っている。

 まぁ、なんだかんだでお約束を一つ。
カテゴリ: 日常
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ライン作業

2009.10.31/Sat/20:38:56

 さて、明日は日曜の求人広告がくる日だが、以前工場の求人について親にとやかくいわれたことがあったのは誰も覚えていないだろう。
 その件についていつ言われるのかビクビクしていたが(電話しろとその時しつこくいわれたが、結局電話せずスルー。そしてどう嘘をつくか考えていた)、結局その件は忘れたのか今週は何もいわれなかった。
 で、明日求人広告がくると親は必ずといって見る(世の中にはどこどこの時給がいくら〜を読むのが好きな人がいる。恐らく親もそういう人間なのだろう)。
 な、わけで明日恐らく先週の工場の件について思い出すかもしれない懸念があるのだ。
 まぁ、ぶっちゃけ何もアクションを起こしていないので、結局は多少ごちゃごちゃいわれるかもしれないだけなのだが。

 まぁ、そんな話しは置いておいてぶっちゃけた話し、俺は現在無職だが、このまま仕事を探さなくても無職期間がずるずると長引く状態ではないのだ。いっている意味がよく分からんだろうが、仕事を探さなくてもあと何ヶ月かすれば自然と働くよう(働けるよう)になっているのだ。
 まぁ、理由としては以前していた食品工場のバイト、実はあれ毎年やっている(募集している)んです。
 つまり、その食品工場は来年もその求人を募集するわけですわ。
 で、後日談で一切語っていないのだが、実はその工場の期間が満了した時にいわれたのが「来年も募集する時になったらまず皆さんに出来るか連絡します」といわれてまして、また来年もやろうと思えばやれるわけです。辞めた時はもう一生やらねーと思ってたんですが、予定が狂いまくってしまいましてね(仕事を探す気がなくなった)、ぶっちゃけ来年も世話になろうかなー、とか思っているわけです。まぁ、来年もいけることは親にいってないわけですがね。
 一日6時間働いて月20〜25日いけば月20万超えますからね。金はすごくいいです。おまけにライン作業ですから糞小説の構想を練るのにいいのかなとかアホなことも考えてしまいましてね。
 まぁ、とりあえずそこは最終手段として、徐々に仕事を探せるようにギアをいれていきますがね。多分。
カテゴリ: 日常
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